新宿の税理士さんにはお世話になっています

税理士と公認会計士ってどう違うの?

シロートにはよくわかりません。

『税理士は、税理士方に定められる国家資格であり、税理士登録資格を持つ者のうち、税理士会に登録したものを言う。業務としては、他人の求めに応じ、各種税金の申告・申請、税務書類の作成、税務相談、勢に関する不服審査手続き等を行なう。』

『公認会計士は、国家資格などにより監査及び会計処理を認められた専門職種。監査、会計対象の企業から独立していることに特長がある。』

という説明を読んでも、ちんぷんかんぷん。

Yahoo知恵袋に書いてあった『税理士は税務代理を業とし、公認会計士は主に監査を業とします。』という説明が、端的でわかりやすかった。

三大国家資格と言われているのは、医師・弁護士・公認会計士、らしいです。そして、公認会計士の資格を持っていれば、税理士登録すれば税理士としても仕事ができます。逆に、税理士は、公認会計士の試験を受けて合格しなければ、公認会計士になることができません。

この点で、公認会計士のほうが税理士よりも資格としては格が上と言われているようです。

でも、一般に身近なのは税理士さんのほう。ウチも、新宿の税理士さんにはお世話になっています。